2008年11月21日

ソプラノにも巻き弦(Low-G)

081121-02.jpg Aria ACU-450(コンサート)にLow-G巻き弦をつけてから大夫落ち着き、今Low-G曲をちょことちょこ弾き始めているので、ワースのブラウン・ミディアムLow-Gを張ってる、LOCO DUK-5Tの4弦も巻き弦にしてみた。(ワースのブラウンLow-Gも悪くないんだけど、コンサート以上向けらしく、弦長の短いソプラノだと、やっぱり低音感が軽い?)
 
最初、1〜3弦をマーチンクリアー弦を張ってみたのだけど、音質がふにゃふにゃ過ぎて、すぐさまに撤去。
 
それにマーチン弦は2弦、3弦が太すぎ!ワースの弦が細いから余計に感じる(?)
 
で、1〜3弦はワースにまま4弦だけクラシック用のオースチン弦を張りました。塩浦ので弦長が短いためか、直ぐに安定してきたので試し弾きしてみたら、結構よさそう。
弦の質量=重さがナイロン弦より重いせいか?押し弦をすこしだけしっかりしないと、ビビリます。フレットびれではなく、押し弦の曖昧さによる弦びれですね。 
 
巻き弦にすると、低音がナイロンのLow-Gより強くなるので、すこし遠慮気味に弾いてみました。それでちょうどイイカンジ(爆)
 
このまま、ちょっと様子見てみます....
 
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2008年11月14日

綺麗な指板は精神衛生よろしい!

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先月に指板をリンシードオイルで磨き上げたウクレレ・LOCO DUK-5Tが絶好調になってきている。
 
一ヶ月を過ぎて指板の油分はだいぶ揮発し固まってきた。その分導管を埋めたローズウッド(指板)の木粉と油分も固化して目の詰まった指板が出来上がってきた。

丁寧に指板表面を乾いた布で磨くと、うっすら上品な輝きを浮かべて滑らかな指板になってくれた。
 
こうなると、非常に気分もよろしい!
 
ギターもそうだが、自分の場合、指板の目が詰まって滑らかな状態だと演奏はへったぴなのに、まるで腕が上がったかのようにコード押さえも上手くいくし、音質も良くなったような(気)がする....。
 
張って十分な時間の経つ、ワースのLow-G弦も良い音になってきたし、これで言う事無し(?)
ソプラノの小さなボディーだけど、毎日弾く事でどんどん響きが良くなってきている感じ。
 
フレット間隔が短く、コード押さえが窮屈なソプラノだが、逆にソロ弾きや旋律弾きの場合には4フレット越えなども楽らくで、好都合。

ウクレレの場合、ソプラノ、コンサート、テナー(バリトンは未経験)とサイズの違いを楽しめるのも楽しいですね。
  
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2008年10月17日

リンシードオイルと指板

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指板にリンシードオイルを塗って、磨いたLOCO DUK-5Tだがその後4日ほどたった。
毎晩扇風機を当てて乾燥を促しているが、すこし表面が乾いた感じになってきた。
 
まだ、まだ、臭いをかぐとオイルの匂いがするので、まだ乾燥には時間がかかる。

6月頃にテストで塗布したエレキの指板は、さすがにオイルの匂いは抜けて、きれいな艶が出ているので、いずれはそん感じになってくれたら良いのだが.....。

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ところで、張り替えたWorth弦(medium Low-G・ブラウン)だが、明るい光を当てると赤く(茶色く)光る。

なんか良い感じ(笑)

クリアー弦(フロロカーボーン)よりもマイルドな音質というカタログでの記載だが、元々付いていたブラックナイロン弦よりもやや細目で高音域がキレイ、響きも良い感じです。

こうなるとクリアー弦も試してみたくなりますな。
どちらかというと、澄んだ高音域が好きなタイプでありますから....。

ワースクリエーション(Worth弦)
http://www.worthc.to/W-Strings.html
 
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2008年10月14日

指板の研磨...LOCO DUK-5T

交換されてきたDUK-5Tだが、指板の表面に導管がたくさんあり、どう見てもあまり程度の良くない材が使われている。
おなじLOCOブランドでも、下位モデルのDUK-3Tの方が目の締まった良い材だから、楽器づくりはわからない。

もっとも、というより、やっぱり生産や管理が国内ではないという部分もあるのだろうし、エントリーモデルだから材の選出もいわゆるそれなり...なのだと思うが、材のばらつきは極力小さいほうが好ましいなぁ。

ま、3万円程度のウクレレにそれを期待しちゃメーカーがかわいそうなのかもしれないけど、できてるところもあるみたいだから....。

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写真は、リンシードオイルを指板に塗り耐水ペーパーでハイフレットを4フレ分(右側から4フレまで)を一度磨き終えた状態。

081014-01.jpgリンシードオイルは、油絵で使用される乾性油で亜麻仁油(あまにゆ)とも呼ばれる。
本来は油絵具のつなぎを良くして画面の保護などに使用されるらしい。ただ、ゆっくり乾き固化して木材の表面強度を上げる効果もあるらしく、ギターの指板の保護・手入れに使用されているギタービルダーの声をよく聞く。

今年の春先に、アコギで試してみていい感じだったので、今回はウクレレの指板にやってみた。

081014-03.jpgハイフレットまで磨き上げた状態。

この状態でもすでにオイルと磨いたローズウッド材の粉が交じり合って、指板の導管の中にしみこみ、表面は平滑になって見えます。

さらに少量のオイルを再添付しながら、2度目の磨きを行いました。この間約30〜40分ほどかな。
リンシードオイルは、つけすぎると木材深くにしみこんで乾燥するまでに時間がかかるそうですが、今回は表面保護だけでなく、導管を埋めて固化する目的もあるのでいたし方ありません。

一般的に、指板の保護ならできるだけ薄くオイルを塗り10分ほどしみこませたらふき取り、乾拭きを30分おきに何度か行い、その後風通りのよいところで1週間ほど乾燥させるとよいと言われてます。

081014-05.jpg今回は結構オイルを含ませてペーパーで練り練しながら磨いてしまいましたから一月くらいは演奏しないほうがよいでしょう。
その間は気長に、ひたすら空弾きや材の乾燥、弦の安定に努めることにします。

写真は、2回の磨きを終えて半日乾燥(強制的に扇風機の風を当てました)させてから、そっと乾拭きして表面に浮いている磨き木粉とオイルをふき取った状態です。
またもとの木目が見えてきましたね。

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写真はナット側から滑らかになった指板の状態です。とりあえず穴だらけだった導管がすべて埋まっています。
この状態で仕上がってくれれば、言うことはないのですが、、、、乾燥しても弾いているうちに少しずつ化粧が落ちてくるでしょうかねぇ?

そのあたりも含めて、追跡リポートしたいと思いますよ。

081014-06.jpgさて、問題のペグですが、動きの悪いペグは一度取り外してペグ穴や部品をよく拭き、ごみなどを取り除いておくと、それなりに動くようになります。
GOTOのBペグが装着されていて、動きが悪いなとお思いの人はちょっと調整をやってみてもいいかもしれませんよ。

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2008年10月13日

Low-G弦をソプラノウクレレに張る

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この夏に複数台手に入れたソプラノウクレレに、Low-G弦を張ってみたくなり、4弦もナイロン(フロロカーボン製)のWorth Strings ブラウンフロロカーボン Medium-Low-Gを通販で注文したら、早い!翌日に届いた。

早速、取り付け開始!
現時点でいちばん鳴っていないLOCO DUK-5Tを実験台にする事にした。

081012-01.jpg
取り付け前にサドルを抜いた状態で音の響きをチェックした...というのも、交換したもののやっぱりこのLOCO DUK-5Tは1弦と2弦のある部分のフレットで音がこもるのだ。

そのためにサドルがない状態ではどうなのかをチェックした。

結果は、あまり影響は無いようだった...と言う事はサドルの性じゃないってこと?

081012-06.jpg作業はブリッジから行った。

リューター(電動工具)でやっつけようかと思ったが、微妙な調整に不安があったので、面倒だが、手作業で行った。

耐水ペーパーを少しずつ重ねて(重ねる枚数を少しづつ増やして)4弦の太さにブリッジのスリットを広げていった。
ま、上手くいったかな....。
 
081012-08.jpgナットの方も以前購入しておいたエレキ用のナット溝ヤスリで問題なく拡張出来た。

仕上げはナイロン弦の滑りが良くなるように1200番の耐水ペーパーで溝を滑らかにして、完了。
 
 
 
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評判のワース弦だが、張って間もないのでまだ完全な音質ではないだろうが、附属の弦よりもクリアー感が際だっているかな?サスティーンも良い感じ。

問題の4弦は、ラウンドLow-G弦を体感した事がないので、比べられないが、単純にHigh-Gと比べて低音が増した分ナイロンギターに近づいた感じ??
コロコロした可愛い和音ではなくなって、どうなんだろうね.....。

好みの問題もあるし、弾く楽曲にも左右されるのかな。
ジャズっぽい曲ならもっと感動するのかなぁ。

今のところ、これまでのHigh-Gとの落差にちょっととまどっている感じです。

それと、この"Worth Strings ブラウンフロロカーボン Medium-Low-G弦"は少々割高ですが、ソプラノなら優に2本分(2回分)の長さがあるので、納得できました。
うまく張れば、コンサートにも2回張れるかも知れません。

フロロカーボンの弦の感想は、少し時間を置いてからまたリポートします。
posted by lelelenole at 10:14| Comment(3) | TrackBack(0) | 紹介・LOCO DUK-5T | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月02日

LOCO DUK-5Tのメーカー調整

この夏に通販で購入したLOCO DUK-5Tだが、1ヶ月たっても1弦、2弦が時折こもったような?何かに共鳴しているような(要するにクリアーでない)音がするので、購入店経由でメーカー調整をお願いした。
 
その後しばらくしてから、メーカーより連絡があり、「指摘の各部の支障は、当社想定の品質範囲の中にあり不良品ではないこと。ただし、不調を指摘されている点を調整するのに、現品を調整して行くことでは満足のいく結果が出せるかどうか不明であること」などを返答された。
 
幾度かメールで、こちらで同じブランドのDUK-3Tを所有しており、その製品の仕上がりや音質などと比較した上で判断し、チェックをお願いした事。製品のほどまりとしては、各部の支障(ネックの順ぞり、フレットの低さ、ブリッジの落ち込み)は品質の想定内かも知れないが、それらが重なった時にトータルな音質面でのデメリットは相乗的にマイナスへ向かうのではないかと...当方の考えをお伝えした。
 
メーカーでは、真摯にこちらの考えも考慮されて、最終的に代換え品で当方の満足が得られれば”現品の調整は難しい点から交換という対応”ではどうかと提案された。
結果、送られてきた製品は満足できる品質にあるので、それをお受けした。。。

しかし、小さな楽器...ウクレレ

小さいだけに、品質のばらつき(仕上げよりも音質)はかなり幅があると感じた。

交換品にもとのピックガードを取り付けようとしたが、ボディー形状(サウンドホール向かって右側のふくらみ方が2,3mm小さい)が違う事に気がつく。
これだけ小さなボディー容積だから、横幅が数ミリ違うと、音の響きとかも違ってくるのだろうなぁ〜と思った。

このDUK-5Tの留守の間に弾き込んだDUK-3Tの方が鳴るようになってしまったから、今度はDUK-5Tの方を鳴らしてやらなければ、、、、、。
またしばらく音の育ち方を観察してみようと、思った。
posted by lelelenole at 10:37| Comment(3) | 紹介・LOCO DUK-5T | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月11日

LOCO DUK-5T・不協音の謎

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LOCO DUK-5Tの購入後ひと月がたった。
 
到着時より妙にストローク音が暴れている感じがあり、???に思っていた。
いろいろチェックしてみましたが、どうも1弦、2弦(特に1弦が顕著)をアポヤンドした時の発音が、こもって何かと共鳴しているような音を出しています。
自分自身ではナットの弦溝やサドルを滑らかに磨いたり、してみたがあまり効果無し。
フレットへとの音びれでもないようです。

<到着時より気がついた点>
◎ネックは順ぞり傾向
◎ブリッジはわずかにトップ落ち傾向
◎フレットはかなりすりあわせをされて低めになっています

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新品で弦がこなれていない性かと思い、このひと月様子を見てきましたが、依然として1弦2弦の不協音(音割れのような...)は出ているのでもう処置無し??
一度購入店経由にて、メーカーでチェックをお願いしたいと思います。

※このウクレレの購入後、同じメーカーのLOCO DUK-3T(5Tとほぼ同じ仕様のウクレレ)を購入して比較してみました。
DUK-3Tでは上記のような不協音はありませんので、やはりDUK-5Tに問
題があるのだろうと思います。
 
このウクレレ、多くの人が価格破壊だとか、仕上がりがすばらしいとか絶賛しているのだけど、自分のはどうも外れかも知れないな。DUK-3Tの方が仕上がりが良いから、やっぱり製造の時期や仕上げの担当者によって出来が変わってくるんだろうなぁ、と思う。
このあたりは通販のリスクなんだろうなぁ....。

http://www.bekkoame.ne.jp/~kuratani/ukurere/LOCO/loco.htm
のページで紹介されているDUK-5Tは発売当初(2006年頃?)のものなのか、写真を見る限りペグもゴトーの上級モデルが装着されている。
2008年モデルは残念ながら安い方のペグで、この辺も残念だなぁ(笑)
posted by lelelenole at 09:31| Comment(0) | 紹介・LOCO DUK-5T | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月22日

LOCOLOCO DUK-5T購入後の調整

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 購入時に付属してきたハードケースだが、素材はまあまあなのだが、組み立て時の接着剤(両面粘着シート?)が粗悪でこの夏の猛暑も手伝ったのかケースの合皮部分がはがれてしまっていた。
 1カ所や2カ所なら自分で直しても良かったのだが、ハードケースの外周がほとんどめくれてしまっていたので交換を申し込むと3日ほどで交換品が届いた。
 
 しかし、交換品も多少程度が良かっただけで、やっぱり外皮が浮き加減になっているし、爪を当てると簡単にはがれてしまう状態......。
接着剤が熱でべとべとに溶けてしまっており、接着力がほとんど無い状態だ。簡単にはがれてしまう部分のべとべとをガムテープでキレイにしながら、接着し直す事にした。

 やれ、やれ、、、、。

 これなら最初からキレイに剥がれかかっていた最初のケースを素直に直しておけば良かった。

080822-02.jpg
 
 さらに弦の落ち着きが悪くて、1週間経っても音が濁る(ビビルほどではなく、クリアーに鳴っていない)感じなので、注意深くナット付近を見ると、ナットの溝がきれいな丸になっておらずV字のような谷に削られていて、弦を傷つけていた。
 これも修正して、さらにナットとサドルとも全体をコンパウドで滑らかに磨いてあげた。

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 これで多少音が落ち着くようになり、音量も明確になってきたが、まだ完全に濁りが感じられなくなったわけで無い。

080822-04.jpg
 
 さらに指板サイドや指板とトップの接着面の塗装仕上げも少々荒かったので、磨き直したし、サウンドホール内のちゃっちな機種ラベル(デザインもなにもない無味乾燥な機種名がワープロされた紙が貼ってある)が曲がってはがれかかっているので、これも修正。

 う〜ん、雑誌やWEBでは、「ヘッドウェイギターをプロデュースする会社が中国で品質管理しているので仕上げが高品質」....って言っていたけど、????な感じを受けた。
 
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 それと購入して2週間ほどしかた経っていないのに、少しサドル落ちの傾向が出てる。。。
 
 やれ、やれ....。今後どうなるのかな???もしかしてこれも音が濁っている原因??なのかなぁ
 
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 それとペグは、GOTOのウクレレ用UKBニッケルペグが付いている。標準的な機能はあるが、Aria ACU-450に付いている高級なUKAペグとは比べものにならない。微調整のスムーズさなどが劣り、微妙なチューニングに時間がかかる。

 購入後2週間近く経つが、総合的な満足度は55点(100点満点の)くらいの感じだなぁ。。。。
 今後もっと音が育つと良いのだが....。
 
 弦でも変えてみるかなぁぁぁ。。。。
posted by lelelenole at 15:42| Comment(0) | 紹介・LOCO DUK-5T | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月11日

2本目はソプラノ

soprano-01.jpg 2本目のウクレレがやってきた。ウクレレマガジンVol.1を見て、前回購入したAria ACU-450とほとんどデザインも、色も、装飾も同じような作りでソプラノウクレレな、LOCO
DUK-5Tと言うやつだ。
 このウクレレも、ギターメーカーであるヘッドウェイの関連の会社が製造を管理しているらしく、品質がよいと言う評価だった。

で、やってきました。
 
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確かにまんま、そっくりな作り。
 
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でも、WEBでの評価や雑誌での紹介ほど、仕上がりは良くない。
ボディー内部には、サンドペーパーやコンパウンドの磨き粉が付着しているし、塗装の細部の仕上げも評価ほどじゃない気がする。(それとも、俺の評価が厳しいのか?....笑)
 
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付属のペグパーツもGOTO製ではあるが、一番安いペグが着いていた。Ariaのコンサートは、より上級なペグだし、塗装の仕上げもLOCOより良い。。。
 サウンドは、まだ弦がこなれていない性もあり、音程がかなり暴れている。でも音量は小さなボディーにしては大きい感じがする。
 
総合的な評価は、1週間か10日ほど弾いてからにしよう。
posted by lelelenole at 08:53| Comment(0) | 紹介・LOCO DUK-5T | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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