Aria ACU-450(コンサート)にLow-G巻き弦をつけてから大夫落ち着き、今Low-G曲をちょことちょこ弾き始めているので、ワースのブラウン・ミディアムLow-Gを張ってる、LOCO DUK-5Tの4弦も巻き弦にしてみた。(ワースのブラウンLow-Gも悪くないんだけど、コンサート以上向けらしく、弦長の短いソプラノだと、やっぱり低音感が軽い?)最初、1〜3弦をマーチンクリアー弦を張ってみたのだけど、音質がふにゃふにゃ過ぎて、すぐさまに撤去。
それにマーチン弦は2弦、3弦が太すぎ!ワースの弦が細いから余計に感じる(?)
で、1〜3弦はワースにまま4弦だけクラシック用のオースチン弦を張りました。塩浦ので弦長が短いためか、直ぐに安定してきたので試し弾きしてみたら、結構よさそう。
弦の質量=重さがナイロン弦より重いせいか?押し弦をすこしだけしっかりしないと、ビビリます。フレットびれではなく、押し弦の曖昧さによる弦びれですね。
巻き弦にすると、低音がナイロンのLow-Gより強くなるので、すこし遠慮気味に弾いてみました。それでちょうどイイカンジ(爆)
このまま、ちょっと様子見てみます....
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