2015年10月06日

アコギの季節到来・・・

久しぶりにアコギが弾きたくなった。
もう数年(ウクレレばかり弾いて)サボっているので、指先が柔らかくてスティール弦は思うように押せない。

pokosan2000-img450x600-1443926194rdobar31854.jpg

それじゃ、指先のリハビリに弦圧の低いコンパクトギターが欲しいな。
ということで、あちこち探しまくって、こちらを見つけてきました。

オークションでの出物を譲っていただきました。
まだ到着しません。

でも弦長が615mm、パーラーギターですね。
しかも日本メーカー。製造は海外ですけど(笑)

pokosan2000-img450x600-1443926194hzgici31854.jpg

どんな鳴りをしてくれるのかな。
しかもマイク付というので、エレアコとしても遊べるのかなと期待。
到着したら、また感想を書きたいと思います。





posted by lelelenole at 14:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月13日

ちょっと訳ありのASTURIAS Sop Koa17

ある日のネットサーフィンで見つけたこの子は、好きなウクレレメーカーのアストリアスのコア17です。トップの左半分くらいにうっすらトラ目が出ている恥ずかしがり屋な子でした。

111025-01.jpg


工場で作られてから12年近く経っていて、それでもほとんど弾かれた形跡のない幸せ薄い子でした(笑)
ボディーやネックは手入れをしてあげたら、新品のようになってくれましたが、一番の問題はネックでした。 
 
111025-02.jpg
 
弾かれないでづっとケースに入れられたままで、、、、ネックが少し順ぞりでした。
でも、指板を手入れしてあげればきっと改善すると願いつつ、、、、レモンオイルやユーカリオイルで繰り返し指板を浸透保湿してあげて、ケースで養生させること2ヶ月近く。。。。
 
順ぞりは注意しないと分からないくらいまでに回復してきました。この冬も定期的に保湿してあげれば、来春頃にはもっと矯正できるかな....。やっぱり可愛がってあげれば、だんだん本来の姿に戻るのかな。 

111025-03.jpg
 
90年代のアストリアスのウクレレは、オフセットサドルではないようでした。なので、現在のアストリアスを参考にしながら同じようにオフセットサドルを別に作り装着しました。

指板の保湿と矯正が進むにつれて、鳴りもどんどん良くなってきました。
アストリアスのお気に入りのマホ12の激鳴りまでは追いつけませんが、コア材のカラッとした素材感を持ちながらかなりサスティーンのある高音系のきれいな鳴りをしてくれます。(弦はマーチンフロロに交換しました)
 
111101-01.jpg
 
左がアストリアス・マホ12、右は新人のコア17です。
どちらも作られてから10年以上経過していて、新品のアストリアスよりも色が濃いです。
 
そして、最近のアストリアス製ウクレレと違う点は、ネックが太めだと言うこと。そしてボディーの力木の構成が違います。それらの個性によって、最近のアストリアスとは違って鳴るまでに時間がかかるようです。でも鳴るようになったら、驚くようにボディーが震えつつ鳴ってくれます。
 
ネックが太いのも、また音が太くなるのに関わっているような気がしています。
大好きなアストリアスのウクレレがまたひとつ増えました。
 
posted by lelelenole at 18:36| 紹介・ASTURIAS Sop Koa17 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月10日

パイナップルはどんな味...

111010-001.jpg

ウクレレに再入門して数年、、、これまで縁の無かったパイナップル型ウクレレがやってきた。Pupukea UF-P30 です。
 
 
111010-002.jpg
 
日本のウクレレはギターメーカーが作っている割合が高いけど、これはエレキギターで有名なフジゲンが作っているププケアというブランドのもの。
安価な価格設定の割には、単板仕様で作りもそこそこ良い。
 
ひょうたん型よりもブリッジより下の部分が狭く、ボディーの印象もコンパクトに感じる割には、良く鳴る方だと思う。販売店にちょっとお願いをした件があって、製造工場から出来たてのホカホカを送ってもらったので、サウンドホールからはまだ新しい木の匂いが感じる割に、良く音量も出ています。
 
111010-003.jpg
 
全長もひょうたん型(マーチン型のソプラノ)よりも短いし、ネックも幅が2mm程狭い。
男性としては手が大きい方ではない自分が握っても、ちょっとネックが狭い、細い、気がした。その性か(?)ナットの1弦から4弦までの幅も一般的なソプラノよりも2mmほど狭く、ローコードにおいて指先に弦が触れる。

しかたなく、自分でナット溝を調整修復した。
1弦と4弦の溝を一度牛骨で埋めて、再度幅に余裕を持った位置に弦溝を加工し直した。(写真で1弦と4弦の内側に白い牛骨の埋め跡が見える)
わずかに1mmちょっとづつの差なのだが、弦間を広げた(標準に修正した)ら予想どうり、ぐぐっと弾きやすくなりました。

この作業は、ウクレレアーティストの10曲が入った"Ukulele 4 Tomorrow"を聞きながらやってました。
 
111009-02.jpg

このチャリティーCD『Ukulele 4 Tomorrow』¥1.000は、10曲のスタンダードナンバーがウクレレの心地よい演奏で聞けます。しかも売上げの一部が震災復興のために寄付されるとのこと! ぜひ皆さんも1枚どうですか!
http://www.martinclubjp.com/ukulele4tomorrow.html
 
 
HOSCO Luthiers Tools TL-NF10 【ナットやすり】
HOSCO Luthiers Tools TL-NF10 【ナットやすり】
価格:¥10,680 ショップ:黒澤楽器ギター館 通販専門店
ナットの弦溝加工用ヤスリです。10本組でより細かいゲージ設定が可能。10本組 .010/.013/.016/.024/.028/.032/.036/.042/.046/.056(詳細)
 


HOSCO Luthiers Tools TL-FC190【フレットカッター】
HOSCO Luthiers Tools TL-FC190【フレットカッター】
価格:¥3,400 ショップ:黒澤楽器ギター館 通販専門店
レビュー件数:0 レビュー平均:0.0
一般的な喰切りに比べ、刃を薄く仕上げてあるため、フレットを切った際の切りしろが少なく、フレットサイドの仕上げの手間が軽減します。材質にはクロームバナジュウム鋼、高炭素工具鋼の高級材を十分な焼き戻しをして硬度を出していますので、切れ味はもちろん、耐久性(耐摩耗性)、靱性に優れています。(詳細)
 
posted by lelelenole at 17:18| 紹介・Pupukea UF-P30 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月01日

ASTURIAS Solo Ukulele MAHO

最近は、秋口になると新しいウクレレに惹かれる。なんで、初夏や夏じゃないんだろう...

この子は昨年から興味はあったのだけど、なかなか縁がなかった。
今回、ようやくご縁がめぐってきて、めでたく我が家へ
 
110901-04.jpg
 
110901-03.jpg
 
アストリアスのウクレレは作りがとても丁寧。まじめに作られているので好き。
今どき、国内で実売5,6万円のウクレレをまじめに作るメーカーが少なくなりつつあるなかで、ここの楽器の仕上がりは安心感がある。
 
ギターメーカーとしての方が有名なここのウクレレは、やっぱりちょっとギターっぽい音色が特徴
 
この子もそのルックスやセールスコピーを見ていて、やっぱりそうなんだろうなぁ、、、と予想してました。
で、、、結果もそのとおりでした。

同社のマーチンタイプのソプラノより若干ヒップが大きめ、胴厚も深い。ネック部分とヒップ部分の胴厚の差(バックのスロープ)も結構あるし、ソロ向けに長めにセットされたネックはやや厚めで重さもある。
軽くて明るめに響くソプラノ・ビンマホよりさらに音量がありそう。音色はやっぱりマホガニですね。メロウーな感じ。

ウクレレっぽい音を求める方は、アストリアスのウクレレは買わない。
でも、自分は小さなウクレレから残響感のある澄んだ音色が流れる意外性が好きなので、ストリアスファン(笑)
じゃかソロには向かないんだろうけど....

ASTURIASSolo Ukulele Mahogany
ASTURIASSolo Ukulele Mahogany
価格:¥58,800 ショップ:渋谷IKEBE楽器村
posted by lelelenole at 14:33| 紹介・ASTURIAS Solo Ukulele MAHO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月30日

ハワイアンとウクレレの美しい歌姫






 
フェイスブックで知り合った、IZUMIちゃん。

うつくしいハワイアンにマッチする伸びやかな高音、そして癒されるウクレレの音色。

う〜ん、さわやかです。

上の動画は若い頃のIZUMIちゃん(?)、下はお姉さんになったIZUMIちゃん。しかし、ハワイアンウクレレに囲まれているIZUMIちゃんがうらやましいな。
 
posted by lelelenole at 09:45| ウクレレの話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月06日

桜に勇気をもらって、けっぱれ東北、ガンバレ日本!

110405-01.jpg
栃木の桜も開花が始まりましたよ。もうすぐ桜の花も満開に、、、、。

日本人にとっては特別な気持ちの通う桜、避難を続ける傷ついた心と身体にきっと一筋の希望を与えてくれる事を信じています。

やっぱりこの季節は、お酒を飲んでお弁当を広げて、新しい季節の始まりを日本中で楽しむしかないな。
東北のお酒を買って、みんなで花見しようよ!!!みんなで東北へ"気"を送ろう!




福島県出身のアーティスト4人が「猪苗代湖ズ」を結成し、東日本大震災被災者へのチャリティーソングを制作。福島県出身の西田敏行ら著名人を含めた47都道府県の出身者が福島への愛を一緒に歌ってます。 
 

 
みんなで応援したいね”うつくしま・福島”
 
posted by lelelenole at 09:16| Comment(2) | TrackBack(0) | ウクレレの話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月24日

震災で落ちなかったウクレレ達

110324-01.jpg
 
3月11日の東日本大震災

この日、あの時間にこのウクレレ達はどれくらい揺れたのかな?

とりあえずしっかりぶら下がっていてくれた。互いにぶつかり合って床に落ちたりしていたら、きっとショックだったろうなぁ(笑)

ウクレレの下に積んであったDVDやビデオはラックの下に散乱したけど、ウクレレハンガーのお陰で、このウクレレ達は、落下破損を免れました。
そんなことを考えながら、夕べは指板を保湿したり、乾燥でバリの出てきたフレットの調整など、久々にメンテナンスをしてあげた。
 
ここに吊ってあるウクレレ達が、やっぱり自分的に一番弾いている楽器。道具は使ってなんぼと言うけど、、、大切にケースに仕舞ってあるやつより、いつも部屋で同じ空気で触れあっているこいつらの方が愛着が深いかも知れない。
 
そんな気持ちで、弾くと、、、こころなしかいつもより豊潤な音を聞かせてくれたような気がする。。。。
 
でも、ウクレレを弾いて心を和ませる、、、、こんな小さな癒しの時間さえ持てない東北の人たちがたくさんいるんだな。
一日も早く、東北の人たちが、3月11日前のような暮らしが出来るようになると良いな。
 
でも、その道筋はまだまだ遠いし、、、、家族や大切な人をなくした心の傷の深さは想像を絶するほどなんだろうな。
とても、心が痛いです。。。。。
 
posted by lelelenole at 18:35| Comment(2) | TrackBack(0) | ウクレレの話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月23日

自分で出来ることから...復旧支援の小さな一歩

東日本大震災(TVと新聞メディアでなんで呼び方が違うの...苦笑)から、10を過ぎて思うこと。。。

東北地方の皆さん、、、、皆さんの苦悩と絶望感を直接救うことは出来ませんが、どうか、あきらめず、この苦難に負けないで生きてください!!

被害の大きな東北への入口とも言える我が故郷-栃木ですが、福島に隣接する県北地方は被害も多いようですが、県都・宇都宮や当地足利などではさほどの被害もなく、胸をなで下ろしています。でも、今日になってもまだまだ大きな余震が続き、安堵は出来ない状態。

110323-01.jpg


連休明けは大分落ち着きましたが、震災後の1週間をピークにガソリンが供給されるGSには毎朝長い、長い車の列が出来ていました。

3時間〜4時間並んで3000円分のガソリンを得るのがやっとな状態が続きました。
 
110323-02.jpg
 
自分も震災時の直後に20リットルのガソリンを入れることが出来ましたが、この状況なので極力車は使わず、市内の移動は自転車で!

この数年、自転車に乗り始めて思うことは、自転車の方が何かあった時に自由が聞いて移動が早い(特に10kmや20kmなどの圏内では)こと!です。

何十年も自転車に乗っていなかった人には難しいかも知れませんが、週末のサイクリング程度のスポーツ走行をしている、あるいは毎日自転車通勤をしてこられた方なら、20km程度の距離なら自動車と移動時間はたいして変わりません。
 
今回の計画停電のように、信号機などがストップして大渋滞でもしたら、自転車が圧倒的に有利です。
 
そのように思う人たちが、このところ自転車に回帰しているようで、街の自転車屋さんは大忙しのようです。ただでさえこの数年の自転車ブームに拍車をかけるこの災害で、ママチャリなどの一般車は足らないようですね。放置自転車などを再整備して被災地へ贈るボランティアも動いているようです。
 
何かあった時に頼りになるのは”自分の足”です。
 
走って逃げるのが一番臨機応変に対処できます。ただし、移動速度があまりに遅いです。それを補って余りあるのが”自転車”だと思います。ガソリンも浪費しないで、最高の乗り物です。

自分では(被災地の皆さんへ)何も出来ないと思っていましたが、ありました! 自転車を利用することでガソリン不足の一助になり、被災地への燃料優先度を加速することが出来ると思いました。

日本全体で、もっと自転車を利用して、少しでも多くのガソリンを被災地へ届けましょう!!!!
 
もう少し落ち着いたら、ウクレレの話題に戻りますね。
posted by lelelenole at 13:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月31日

趣味の合間にウクレレ弾き

110131-01.jpg
 
まったく放置しっぱなしのブログで、申し訳ありません。

正直言って、、、、この一年ほどウクレレへの情熱がロードバイクや、Macや、デジカメとかに分散してしまったので、新しいウクレレネタがないのです(笑)

それでも、時々思い出すとデジマートとか物色しますが、、、、以前のように”欲しい、欲しい!” とならなくなったようです。お小遣いが豊潤にあれば話は別ですが、このところの不景気ですから使える小遣いは減少(爆)、、、にもってきて趣味がまたまた増えてきたのですから、新しいウクレレは買えません(笑)
 
パソコンのパーツだって自分で修理したり、交換したりしている状態ですし、、、、。
 
110131-02.jpg 110131-03.jpg
 
調子の悪い買った、、、PC用スピーカーセットのコントローラーのボリュームを交換したり、、、、開けるだけでも難易度の高いMac miniのHDDを高回転型に交換したりして、、、、遊んでます(爆)
 
110131-06.jpg 110131-07.jpg

110131-08.jpg
 
筐体を開けるのに、こんな金属ヘラを使わないとMac miniのボディーは開きません。新しい製品が出る度に”今度のMacはどのように内部へアクセスできるんだろうか?”と考えるのがMacファンの正しい姿なのですが(爆)、、、、最近は自分も面倒なのでなかなか内部を開けることをしないでいました。

WindowsのPCはMacと正反対で、内部へのアクセスが簡単なモノが多いですね。メモリーやHDDの交換はユーザーサイドで簡単にできます。ところがMacはそれを簡単に許さない?!(爆)
 
正しいMacファンは、そんなappleの思想に準じて、熱狂的な一部のMacファンがまず道を開いて情報を公開して、その情報を元にその他のファン達が道を歩くことになります。 自分も久々に、そんな正しいMacファンのひとりになっちゃいました(大爆)
 
Mac miniを開けるために、まずツールとなる金属ヘラを購入して、先人のページを熟読して手順を頭に入れて、、、、その上でメモリーやHDDの交換に成功しました。(参考にさせていただいたMacファンの皆さん、ありがとうございました:笑)
 
こんな楽しみの合間に、、、、ウクレレは弾いています。
 
なので、憶えていたはずの曲もつまづいたりして。また譜面を出してやり直したり(笑) それも、また楽しいですね。
いまは欲しいウクレレが目につきませんが、、、そのうちまた欲しいウクレレが見つかるでしょう、きっとね。
 
posted by lelelenole at 09:37| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月01日

コンサートとソプラノ2つのOvation

101101-01.jpg

デフォルトのままでちょっとサドルが高いなと感じていたOvation UCE48の調整をしました。

サドルを外すと、エビゾ素子の下に2種類の厚みのシムが挿入されていました。なので、薄い方のシム(0.3mmくらい)の方を外してみました。 結果は、ソロ弾きにはちょうど良い感じです。ストラミング主体の場合は少し低いかなと感じますが、弾き方で工夫すれば大丈夫かな。。。 あるいは0.1〜0.2mmくらいのシムを入れるとか?(そんな薄いシムあるのか...笑)
 
101101-00.jpg

大体、初期調整を終えたUCE48ですが、オリジナルのナイロン弦でも結構鳴りますね。音質自体はプラスチックボウルをボディにするOvatiion的な、ちょっとギターっぽい響きです。でも、ストラミングすると何となくウクレレらしく、、、なんとも面白い楽器です。

パッシブタイプですが、音量と音質のコントローラーが付いているので、ミニアンプなどでそれなりに遊べます、面白いです。 
 
101101-02.jpg
 
こちらは、もう3年目なのかな? コア合板トップのソプラノタイプのアプローズOvationです。
今年の梅雨を過ぎた後あたりから、結構鳴るようになってきました。 もちろんこれも木材ボディーのウクレレのような広がりのある音質ではありません。 あくまでも部屋弾きでアンプを通さなくてもそれなりに聞こえるという感じです。

オイハタのクリアフロロを張ってありましたが、ちょっと鳴る感じが出てきたので、すこし艶のある音質をもとめてワースブラウン(テナー用)に交換しました。 交換直後は弦の伸びでそれまでのオイハタ弦より音量が一度落ちましたが、2週間ほど経った現在は、以前のように鳴る感じが出てきました。
 
同じような樹脂製のボウル型バックを採用しているコンサートサイズのUCE48に比べてソプラノの方がホールド感が良いです。アプローズOvationならストラップなしでも演奏可能です。 これまであまり鳴らず、醜いアヒルの子状態でしたが、、、、少し愛着が出てきたので、指板を磨いたりお手入れをして上げました(笑)
 
posted by lelelenole at 14:58| Comment(4) | TrackBack(0) | 紹介・OVATION UCE48 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。